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母親を転校してきた同級生に寝取られた結果→同級生に天罰が下るwww

「”シコ”ってる? さっきから一体何言ってるんだこいつ」

当時まだ”性”に目覚めていない僕はフトシが何を言ってるのかよく理解していませんでした。

ただフトシが母の写真でなにか”エッチ”なことをしているのは分かり、とても不快な気持ちになりました、

「やっやめてよ!僕のママの写真を撮るのは!」

とフトシに言いましたが、当のフクシは僕の事などまったく意に返さず「はぁはぁはぁ。でへへへへ。おばさんいいよぉ、、、たまんないよぉ」と母の写真を興奮した顔で見ながら、小声でブツブツと何やら言ってました。

そして、前見たように自分の股間を激しくさすっていました。

「もう!何なんだよこいつ!気持ち悪い!」

僕はもうこんな奴の相手をするのが嫌になり、早く開放されたくて「そっそれで一体僕に何の用なんだよ」と言いました。

フトシは僕の言葉を聞くと、、ピタっと股間を摩るのを止め。また「でへへへへへ」とにやけた顔を僕のほうを向けました。

「そうだっそうだ。お前に聞きたいことがあるんだったぁ。お前の家さぁ。いつも母ちゃんとお前だけしか見てないんだけど、、、父ちゃんは今どうしてるんだぁ?」

「? 僕のパパは今お仕事で海外にいるんだけど。それが何?」

僕はフトシがなぜ急にそんなことを聞くのか全く分かりませんでした。しかしフトシは僕の言葉を聴いて、パーと顔を明るくさせた後

「そうかそうかぁ。お前の父ちゃん。ずっと留守なんだぁ!なるほどなるほどぉ。”だからかぁ” でへっでへへへへぇぇ。よしよしこれで”いける”なぁ」

とまたいやらしく笑い始めました。

そして、急に

「おい!今日お前の家に行くからな!学校終わったら正門前で待ってろ!」

と言い始めました。

「なっ何でだよ!何で急にそんな事」

「でへへへ。お前の母ちゃんにさぁ。用があるんだよぉ。でへへへ。とっても大事な用がさぁ!」

とフトシはまた真っ赤な顔で興奮した様子で言いました。

フトシの今までの行動や言動から、僕は子供ながらに直感的にこいつを母に合わせるのは絶対駄目な気がしました。

「いっ嫌だよ!お前みたいな気持ち悪い奴。ママに合わせたくない!」

僕はそう叫ぶように言うと、フトシは「あっ!?」と怖い顔で僕をの睨んだかと思うと。いきなり僕のハラを思いっきり蹴飛ばしました。

「ぐふっ!っ!」

僕がおもわずのろけると、フトシは僕の胸倉をつかみ、

「オレ様に逆らうのかよぉ!ならオレ様の必殺の頭突きをくらえよぉ!」

と僕に向かって何度も頭突きを食らわしてきました。

「痛い!痛っ!痛い!分かった!分かったから!ママに合わせるから!もうやめてよぉ!」

フトシの頭突き攻撃を食らい、、僕は半べそをかきなからフトシにそう懇願しました。

「ぐへへへへ。よしよしぃ。分かったか!なら今日学校が終わったら正門前で待ってろぉ!でへへ。本当は授業なんかサボっていますぐにでもお前の母ちゃんの所に行きたいところだけどよぉ。

 それだとさすがにお前の母ちゃんに不審がられるからなぁ。オレ様頭いいだろぉ!でへっでへへへ」

と高笑いを始めたかとおもったら、また携帯を取り出し、母の写真を一心腐乱に見て。

「はぁはぁはぁ。もうすぐだぁ。でへっへへ。もうすぐ夢にまでみたこの女をオレの”モノ”にできるんだぁ!。このでかいオッパイや尻も、エロい脚も。全部オレの自由にできるんだぁ!

 はぁはぁはぁ。体中触りまくってやるぅ。はぁはぁはぁ。体中舐めまくってやるぅぅっ!。そして。おれのチンコでたっぷり”可愛がって”やるぅぅぅっ! でへへへっ もう今からたまんないぜぇぇ!」

と顔を真っ赤に上気させ、まるで犬のように荒い息をはきながら、、、さきほどよりもさらに激しく股間をすり始めました。

「うう。なんだよ、、、僕のママに何する気なんだよ」

僕はフトシのその異常な様子を見て、激しい後悔の念に駆られました。

しかしフトシの暴力が怖い僕はその時どうしようもありませんでした。

それから学校が終わった後、僕はフトシの命令通り、正門で落ち合い

母に会わす為にフトシを僕の家に連れて行く羽目になりました。

フトシは僕の家にいくまでの道中もうすでにかなり興奮した様子で「はぁはぁはぁ。でへっでへへへへ」と真っ赤な顔をしてニヤニヤ笑っていました。

そして僕の家につき、玄関を開け「ただいま」と言うと、すぐに奥から母が出迎えてくれました。

「ああ、おかえりなさい シンジ(※僕の名前です)。、あら?あなたは?」

「でへへへ。はじめましてぇ おばさん! オレ フトシっていいます。小学5年でシンジ君と同じ学校に通ってます!よろしくお願いしますぅ!」

フトシは母を見て、真っ赤な顔をしながら挨拶しました。

「ああ。君。なんだ。やっぱりシンジのお友達だったの、よろしくねフトシ君。まあ上がって、お菓子でも用意するから。シンジ!貴方もランドセル置いてきなさい」

母はフトシの事を覚えているようでした。

「ちっ違うんだよ。ママ こいつは・・・」

と僕は言いかけましたが、母はすぐにパタパタと台所のほうにってしまいました。

フトシは母の後ろ姿を相変わらず興奮した様子で見て

「でへっでへへへへ。すげえ!。やっぱ真近かで見てもすげえ美人だぁ。はぁはぁ、、おまけにあの体。たまんないよぉぉ」

とまた自分の股間を激しくすり始めました。

僕はその時からとても嫌な予感がしていました。

リビングで僕とフトシは母の用意してくれたお菓子を食べていました。

しかし当のフトシのほうはというと、、、僕の事などそっちのけで母に対して興奮した様子で質問攻めにしていました。

「おばさん!おばさんって何歳ぃ?すげえ若いよねぇ?」

「私?もう28よ。そんなに若いもんじゃないでしょ?」

「い~~や!全然っ若いじゃん!おまけに28よりもず~と若く見えるよぉ!オレの母ちゃんみたいなオバンなんかとは大違いだよぉぉ!」

「もう。駄目よ。自分のお母さんの事そんな風に言ったら・・・・」

「おまけにすげえ美人だし。スタイルもいいしさぁ。オレさぁこんな綺麗な人初めて見るよぉ!シンジ君がうらやましいなぁぁ!」

「あらあらお上手ねぇ」

母はそういってカラカラと笑っています。

フトシも「でへへへへ」と照れたように笑っていました。

「くそ~。なんなんだよ。こいつは。そんなに慣れ慣れしくママとしゃべるな!」

僕はそう苦々しい思いでフトシを見ていました。

母のその時の格好は上は白のブラウスを着ていましたが、胸のふくらみははっきり分かるもので、

下も紺のやや短めのタイトスカートで長く綺麗な生脚を露出させていました。

フトシのほうを見ると、母としゃべりながらも時々、ちらちらと気づかれないように胸や脚をチラ見して

ニヤニヤしながら盛んに舌なめずりをしているようでしているました。




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